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中古車
オックス(OX) 1998年式
中古車両価格:400万円
(シミュレート用参考価格)
中古車市場で人気の強いヨコハマ
モーターセールス社のOX
使いやすいレイアウトが好評
見積りサンプル
シミュレートの条件
販売店名 キャンピングカー卸値センター
販売店住所 東京都葛飾区亀有○○
購入者名 安井 一
購入者住所 東京都八王子市猿山町△△
契約時期 平成14年11月15日
納車時期 平成14年12月 2日
納車場所 販売店店頭
検査状態 検査期間(車検)6ヶ月残
※見積書の書式及び項目(表示名)は
販売店により若干異なる事が御座います。
 見積り シミュレート詳細
 商 品 名 価 格 消費税
 @車両本体価格 オックス(平成10年式) 4WD−AT  ¥4,000,000- ¥200,000-
登録諸費用 価 格 消費税
 A検査費 ( 予備・新規・継続 ) ※2 0- 0-
 B登録費 ※3 ¥30,000- ¥1,500-
 C車庫証明費 ※4
 D陸送費 ※5 0- 0-
 E他府県出張費 ※6 0- 0-
 F納車費用 ※7 0- 0-
 G納車準備費用 ※8 ¥10,000- ¥500-
法定費用 価 格 ※13     
 H自動車税 (年間:37,400  ) ÷ 12 × 3残月 ※9 ¥9,300-
 I自動車重量税 ( 2t 〜 3t ) ※10 0-
 J自動車取得税 ※11
 K自賠責保険  (  ヶ月 ) ※12 0-
 合計 価 格 消費税
 車両本体価格@ + 登録諸費用A〜G 合計 ¥4,040,000- ¥202,000-
 法定費用H〜K 合計 ¥9,300-
 総合計(乗り出し価格) ※14 ¥4,251,300−
      見積内容の説明 : 上記例の場合(オックス:中古車販売)
  ※2 検査費又は
      検査代行費

通常中古車販売の場合は、購入する車両が検査切れ(車検切れ)の場合のみにかかる料金で、検査を受ける費用もしくは代行費用のことを指します。検査切れ(車検切れ)の車両は、検査切れの状態では名義変更が出来ないので、検査受け渡しと言い、検査を取得後に名義変更をして納車になる場合が多くあります。また、検査整備費、又は車検整備費というような、点検とは別に整備費を別に要する場合もあります。
今回シミュレートの場合は、検査残(車検残り)6ヶ月という設定なのでかかりません。
  ※3 登録費用又は
      登録代行費用

購入車両の名義変更のため、購入者住所の最寄の陸運支局(国土交通省管轄)に、名義変更手続きをしなければなりません。通常は、その登録手続き費用又は代行費用のことを指します。購入車両が車検切れの場合、検査と登録を一まとめにして手続きする場合もあり、状況により上の※2と併せてる場合も御座います。また、登録(名義変更含む)をする場合は車を一旦購入者の最寄の都道府県に運ぶ必要があり、都道府県によって費用を分けたり、または一律した金額を設定して、ある程度の距離を超えた場合は、(※5)や(※6の項目としていただく場合があります。
  ※4 車庫証明申請費用又は
      車庫証明申請代行費用

車庫証明は、お客様(購入者)のお住まいの最寄の警察署で管轄しています。通常、一般のカーディーラなどで普通車を購入した場合は、カーディーラーがお客様に代わり警察署まで申請に行きます。ここでいう申請費用もしくは申請代行費用とは、お客様の代わりに申請をする費用のことを言います。
ただし、キャンピングカー販売の場合、お店と購入者(お客様)の住所が遠く離れている場合が多くあり、購入者が警察署で申請する場合があります。この場合、警察署にて申請する際に、申請用紙+申請印紙が必要になりますが、キャンピングカー販売店では、頂かない場合があります。車両購入時にお店にご確認ください。
  ※5 陸送費
基本的には、陸送(車を移動させる)費用のことを指します。
通常、中古車販売場合で販売店に車がある場合はかかりませんが、購入者(お客様)の住所がお店から離れている場合(他県に渡る場合)にかかる場合があります。これは、車両の名義変更をする際に、購入者住所(都道府県)がそれまでの名義人住所(都道府県)と異なる場合は、その変更になる都道府県を管轄する陸運支局にいったん車を運ぶ必要があります。
これらの場合、その名義変更のための陸送を要する場合もあり、その場合陸送費用がかかる場合があります。
(※3)の登録費用と合わせて見積もるところや、下記の(※6)の費用として見積もる場合もあります。
今回シミュレートの場合は、販売者と購入者は同じ都道府県なのでかかりません。
  ※6 他府県出張費用
名義変更のため、他都道府県まで車を運ぶ費用のことをさします。上記(※5)の陸送費用に含む場合や、また(※3)の登録費用に含める場合もあります。
今回シミュレートの場合は、販売者と購入者は同じ都道府県なのでかかりません。
  ※7 納車費用
基本的に、納車をするために車を運ぶ費用のことを指します。
店頭納車の場合、かかりません。
ただし、販売店と購入者(お客様)住所が他都道府県間に離れている場合、名義変更をする際に一度車両を運ばなければならないことがあり、その場合、名義変更と陸送と納車を一まとめにして見積もりをする場合もあります。
今回シミュレートでは、同一都道府県でまた店頭納車という設定のためかかりません。
  ※8 納車準備費用
納車をするための点検費用、または整備費用などをいいます。
項目(サービス)の詳細は、その販売店により異なりますので、販売店にお聞きください。(※7)の納車費用と含めるところもあります。
  ※9 自動車税
毎年かかる自動車の税金(自動車税)を指します。
購入月(登録月)が、年度間中の場合、自動車税(年間)を、その年度末までの残り月で割った金額を頂きます。
(100円未満切り捨て)
キャンピングカーの自動車税は、都道府県により異なります。
  ※10 自動車重量税
車検時にかかる自動車重量税です。
購入車両が検査残(車検残り)がある場合はかかりません。
その車両の車両総重量によって金額は異なります。
2t〜3t:37800円(二年間)
3t〜4t:50400円(二年間)
  ※11 自動車取得税
新車や高年式の車両を購入した際にかかります。
基準では、一般的に50万以上の車両を購入時にかかることになっておりますが、あくまでも基準ですので詳しくはお店にご確認ください。
基準:車両購入金額×5% (但し車両部分及び走行装備に対して)
  ※12 自賠責保険
通常は車検取得時に必要となります。
新車時又は、中古車両でも一度ナンバーを取り外した車からの新規登録の際は、25ヶ月、継続検査の場合は24ヶ月で、それぞれ、25ヶ月の場合は、  円、24ヶ月の場合で、 円、かかります。また、中古車販売の場合で検査残(車検残り)がある場合、その残り分を月割り計算にして頂く場合も御座います。
これは、その分を車両金額に含めるか含めないかの違いでもあります。
※被牽引式車両の金額は異なります
  ※13 法定費用
H〜Kまでのものを法定費用と言います。当然、これらのものには消費税はかかりません。また、一般的にこれらのものは、購入された車両や、購入者にかかるもので、販売店はこれらの費用を購入者(お客様)から預かり登録時などに国に収める形になりますので、預かり費用と呼ばれることもあります。
  ※14 総合計
この金額が、通称乗り出し価格と呼ばれるもので、お店に支払う総計になります。今回は、あくまでもシミュレートということで、一般的なものをベースにして出して見ましたが、これ以外の項目や、また別の名称で見積もりに含まれる場合があります。
※この見積もりシミュレートは、E-Camperサイトで購入する際に、利用できるものではありません。
  一般的に使用される見積もりをベースに参考までにご紹介させていただいております。
  E-Camperは、お客様と販売店は、それぞれ車両ごとに異なった形で契約となるので、その車両の
  販売店ごとに見積もりフォームが異なります。商品御問い合わせ時に、販売店にご確認ください。